無印週間で買うものシンプルで無駄のないデザイン。生活感のない生活用品という感じ(?)定番品は、いつ行っても手に入る安心感。みんなが、利用するのも納得です。しかも、無印週間ならば10%off!(アプリ取得などが必要)必要なものは、いつもこのタイミングで買い足します。特に、お掃除用品は重宝しています。掃除に関しては、腰が重いと自覚があるので、道具でモチベーションを上げていきます。あちこちのコーナーにさりげなく設置して使用中。主張しすぎないデザインなので、どんなインテリアにも合います。掃除道具は、物の収納と同じでなるだけ少ないアクションで出し入れできるよう心掛けています。そうすれば、負担なく取りかかることができていいですよね。おかげで「よし!今日もお掃除が...29Apr2019無印良品買い物掃除
家事を楽しくする道具以前、雨の日用にと、取り外しできる物干し(ホスクリーン)をつけてもらいました。あれから数年、諸事情により雨の日どころか、ここに干すことが日常となってしまいました…。洗濯は夜派ですが、吹き抜けだから冬でもリビングの暖房で、あっという間に乾いてくれます。加湿器がわりに丁度良いぐらい。リビングから見えることはないけれど、専用の物干しスペースというわけではないので、生活感が出過ぎるのも気になります。あらたまったお客さんが来るときは、さすがに片付けますが、普段はそのまま。ということで、せめて道具は統一感を持たせたい。アルミのハンガー(無印良品)、ピンチハンガー(ニトリ)、洗濯かごは20年物の藤製。自分の中に基準があって、それをクリアしたものを...14Apr2019洗濯住まい 生活
コンコルド効果片付けをしていて、沸き上がる考え。「高かったから、捨てられない!」でも、明らかに使っていない(着ていない)。ほとんどのものは、時が経てば経つほど価値は下がっていくだけなのに。よく例えられるのが「コンコルド効果」名称の由来は、莫大な開発費を取り戻すことができないばかりか、赤字を出し続けた超音速ジェット機から。「速く」を求めるより、もっと「早く」勇気ある撤退をしていれば…。家の中のものにも言えます。ここでストップさせれば、目にするたびに沸き起こる気持ちや管理する手間、スペースをこれ以上無駄にしないですみます。負の連鎖を断ち切ることができるのは、誰でもない持ち主である自分ですよね。08Apr2019片付け心理学片付け
家の中の「潤い」玄関のニッチ飾るのは季節のものだったり、その時のお気に入りだったり。バリエーションは少ないけれど、シーズンや気分で変えています。子供の頃、お人形のおうちをいろいろ入れ替えて遊んでいた延長のような…。飾ることを、純粋に楽しんでいる感じです。基本的に生活用品は「必要なものを必要なだけ、手間をかけず」がモットー。だから、これらは自分に与える「潤い」みたいな役割かなと思っています。ただし、あちこちに飾るのではなく場所を限定します。その方が飾ったものが際立つし、お掃除も簡単にできます。01Apr2019玄関住まい 生活