冷蔵庫には貼りたくない「近日中に提出する書類」「参加予定の行事のプリント」日常、何かと必要な書類があって、しまい込むと忘れそうなので、目に触れるところに置いておきたい。でも、生活感が出過ぎるので、冷蔵庫にそのまま貼りたくはない。そこで、マグネットフックとバインダー。100円ショップでは、クリップボードという名称で売られていました。ポイントは冷蔵庫の色と同じ白であること。それと、普段は裏返してあること。とけ込んで目立ちません。と、自分では思っています…。ここに挟んである書類は、数日内に処理される分なので、どんどん入れ替わります。何もない時は、挟むものもないです。以前は扉の中にしまっていましたが、ワンアクションで確認できるこちらに変更。ゴミ箱はすぐ下なので、...30Jun2019書類100均キッチン
なんとかできないかな洗濯機の下が水浸し…以前、排水ホースの亀裂を修繕した際のテープが、劣化して漏れだした模様。再び、補修テープで修繕。車の整備士さんみたいに仰向けになって修理していたら、娘が一言。「お母さんの家事って幅広いね。」家事の領域なんだろうか、と思わず苦笑。以前、万単位の修理費にひるんで、自分で何とかできないかなとホームセンターで見つけた補修テープ。「ジャバラホースをなおす(ニトムズ)」プロ泣かせの便利な代物です (笑)今回もお世話になりました。買い物に行って、商品を手に取るとつい、何とかあるもので代用できないかなとか、作れないかなとか考えてしまうクセがあります。そのたび横で娘が「また?」みたいな、あきれ顔。そんな風に考えあぐねているうちに、購...23Jun2019洗濯住まい 生活
お片づけ講座のお知らせ神埼のプレースホームさんにて、毎月定期的にお片づけ講座を開催させてもらえることになりました!月によってお片づけの内容を変えていきたいと思いますので、ご興味ある内容でしたら、ぜひ足をお運びください。また体験館は、実際に目で見て体感もできるという、お家づくりにとても参考になるスペースです。コーナーごとのコーディネートも必見ですよ。ぜひ、これを機会に見学されることをおすすめします。みなさんのご参加お待ちしております~16Jun2019講座
整理整頓したくなる「姿置き」みんなで共有する文具などは、所定の場所にきとんと戻してくれないと、次使う人が困る。(おそらく自分も困る)なぜ、戻さないのか…?理由のひとつに、どこに戻していいか分からないから、というのがあります。だから、誰にでも分かるように、物の場所は明確にしておく必要が。有効な手段として「姿置き」というのがあります。物の形に型どったり、くりぬいたりして、そこに当てはまる物を、それぞれ収納することをいいます。先の言い訳が、全く通用しないほど、はっきりと物の場所を明確にすることができます。お仕事の現場などで、多数の人が使う備品管理に有効な手段として、使われています。ここにない時は、誰かが持ち出しているということが、すぐ分かります。また、余分な分を収め...16Jun2019収納文房具
癒しの赤コーナーリビングの収納扉を開けたら、レトロ懐かしい赤いカゴが並ぶコーナー。カゴの素材は「セロ縄」と呼ばれる、紙紐にセロファンを巻いたもの。ここにあるものは、本当に古い…(笑)おそらく、半世紀前ぐらいのものがほとんど。ある日、赤色が意外とあるな~と気付き、家中の赤いものをここに集めてきました。時を経て色褪せた赤色。赤は情熱の色とよく表現されますが、ここで感じるのはノスタルジー?最近の研究では、赤は癒しの色といわれているとか。ふむふむ、なるほど確かに癒されます。赤いカゴたちは、まだまだ現役。日常のこまごまを収納してもらっています。中身は、充電器や電子機器の周辺小物、ポケットティッシュやスプレーなどなど。本来うちの三原色は、「白」「茶」「ブルー(...09Jun2019リビング
お値段以上だったもの最近、「ニトリ」で買ったもの。出しっ放しでも、さまになるカッティングボード(いわゆるまな板)。目に触れる時間が長いので、デザインの良いものをと思っていました。素敵なものはお値段も素敵で、購入に躊躇してしまうことが多かったのですが、さすがのニトリさんです。アカシア材で、持ち手付きのデザイン。しっかり厚みもあります。切り株風カッティングボードは、ちょっと切りたい、という時に重宝してます。02Jun2019ニトリキッチン買い物住まい 生活