なぜか、よけてしまう服服選びの時いつも、よけてしまう服。でも、処分するとなると迷ってしまう。結局シーズン中、袖を通すことなく終わってしまいそう…。そんな服を、外出の時あえて選んでお出掛けしてみます。「外出中ずっと服が気になってしまった…。」「気分が上がらず楽しめなかった…。」そんな思いをしてまで、また着たいとは思わないので、処分に踏み切ることができます。こうやって次のシーズンに持ち越さないようにします。24Feb2019衣替え衣類整理クローゼット
えびすFMさんにてラジオ出演させていただきましたまさか、自分の人生でラジオに出演する日が来るなんて…。佐賀で活動している女性に焦点を当てたコーナー「さがFUN倶楽部・よかかんた~」にゲストとして呼んでいただきました。「整理収納アドバイザー」のお仕事のこと、この仕事を始めたきっかけや歩みなどを、お話しさせていただきました。パーソナリティーの松本由紀さんとは、実は家がご近所さんだったと分かりびっくり。松本さんとスタッフさんのサポートのおかげで、楽しいひとときを過ごすことができました。本番中、お二人の息のあった仕事ぶりに感心するばかり。さすがプロというところを見せていただきました。素晴らしい仕事ぶりに、私ももっと頑張ろうという気持ちに…。貴重な経験をありがとうございました。18Feb2019整理収納アドバイザーラジオ
「気になる」を放置しないトイレ掃除のたびに、ちよっと気になっていた壁際のコードの乱雑さ。長い分は軽く結束バンドで束ね、見える部分のコードとアースの線は一緒にまとめました。色が浮いていた緑色の線も目立たなくなり、掃除もしやすくなりました。こういう時、いつも思うこと…。こんな簡単なこと、どうしてもっと早くしなかったんだろう?小さなストレスでも、ずっととなると負荷はかかり続けます。少しの労力で、その後ずっと楽なら、やらない手はないですよね。「気になる」は放置せず、「気になる」と思った時に改善してみます。16Feb2019トイレ掃除住まい 生活
ボールペンは1本のみリビングにある文房具の入った引き出し。以前は引き出しいっぱいにたくさんのペン類…。時を経て最終的にはボールペン、シャープペン、油性ぺん、筆ぺんが1本ずつ残りました。急ぎでメモする時、迷わずペンを取り出せます。1本しかないからこそ、インク切れにもすぐ気づき即座に対応できます。家族は各自、ペンケースや手帳用に別で筆記用具を持っているので、それらと混ざるのを防ぐため、ペンに「Living」とラベルをつけています。今のところ、紛れ込むことなく定位置に戻ってきているようです。09Feb2019文房具整理リビング